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自動車接触事故の相手方の過失を反対尋問で明白化

相手方の前方不注視による接触事故であったにもかかわらず、相手方が自己の過失を認めず依頼者の急な進路変更と主張して示談が進まないため、当事務所に依頼があり受任。


交渉では解決できなかったため裁判所に損害賠償請求訴訟提起。


相手方本人を反対尋問する際に現場の状況と供述の矛盾を突き、相手方の過失の明白化に成功。


最終的には裁判所からの勧告で依頼者の主張どおりの過失割合で和解。


金額は大きくないものの、依頼者には自己の主張が裁判所に認めてもらえたと喜んでもらえた。
 

当事務所で解決してきた事例の一部をご紹介させて頂きます。

No 解決事例
1  実際の減収が無い場合の後遺症の逸失利益の増額
2  幼稚園の子供を一人遺して死亡したシングルマザーの示談金の増額
3  自動車接触事故の相手方の過失を反対尋問で明白化
4  高次脳機能障害の被害者の事例
5  頸椎捻挫(むちうち)において逸失利益等の増額がなされた事例
6  お子様を交通事故で亡くされたご両親の事例
7  事故状況に大きな争いがあった場合の解決事例
8  高次脳機能障害で4000万円近くの増額がなされた事例
9  後遺障害14級9号の後遺障害を追った被害者が350万円の賠償金の増額に成功した事例
10  死亡事故について赤本基準を大幅に上回る金額で示談できた事例

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